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| 白糸の滝 | 福岡県前原市白糸 | 落差24m 100選に入っている滝ではないのだが、負けないくらいの見事な滝。水量も多く、数条に分かれて落ちる様子は清楚な感じ、もうちょっと落差があれば・・・・・。 滝のすぐそばまで車で行ける |
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| 白糸の滝 | 福岡県田川郡赤池町(合併後:福智町)上野 アガノ | 落差20m、周辺は上野渓 駐車場から約10分くらいで、夏日のように暑かった今日でも汗が出てくる頃には着く。ただ、途中は当然山道で、数mではあるが鎖場まである急坂。落差20mで大したことはないのだが、垂直に流れ落ちていてなかなかの景観だった |
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| 岩屋(ゴウヤ)の滝 | 福岡県田川市夏吉 | 落差30m、岩屋公園の中心 | |
| 菅生の滝 | 福岡県北九州市南区道原 ドウバル | 落差30m 駐車場から徒歩約10分。滝のしぶきでご婦人の化粧がとれ、素顔になることから名付けられたとのことだが、ちょっと字が違う! |
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| 清水の滝(玉簾タマスダレの滝) | 佐賀県小城郡小城町(合併後:小城市)清水 | 清水川と祇園川の合流地点から25Km上流、落差75m 九州33ケ所第21番清水観音(宝地院)の奥 |
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| 轟の滝 | 佐賀県藤津郡嬉野町(合併後:嬉野市)下宿 | 落差11m、周辺は公園 | |
| 鮎帰の滝 | 長崎県南高来郡有家町(合併後:南島原市)湯河内 | 落差13.7m | |
| 芦山(ロザン)の滝 | 長崎県南松浦郡奈良尾町(合併後:新上五島町)岩瀬浦郷 | 落差72m | |
| 潜竜ケ滝 | 長崎県北松浦郡江迎町 | 落差20m | |
| 福貴野の滝 フキノ | 大分県宇佐郡安心院町(合併後:宇佐市)福貴野 | ||
| 竜門の滝 | 大分県玖珠郡九重町松木 | 落差20m、2段 | |
| 清水瀑園 | 大分県玖珠郡玖珠町森 | ||
| 羽門の滝 ウド | 大分県速見郡山香町(合併後:杵築市)広瀬 | 落差12m | |
| 沈堕の滝 | 大分県大野郡大野町(合併後:豊後大野市) | 落差17m、幅93m | |
| 暁嵐の滝 ギョウラン | 大分県南海部郡上浦町(合併後:佐伯市)浅海井浦 アザムイウラ | 海岸まで500m、一帯は暁嵐公園 | |
| 慈恩の滝 | 大分県日田郡天瀬町(合併後:日田市)赤岩 | 落差30m | |
| 乙原の滝 オトバル | 大分県別府市乙原 | 落差55m、別府湾の船上からも見える | |
| 白滝 | 宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町鞍岡 | ||
| うのこの滝 | 宮崎県西臼杵郡五ヶ瀬町三ヶ所 | バス停廻淵から30分、落差40m | |
| 八戸観音滝 ヤト | 宮崎県西臼杵郡日之影町八戸 | 落差41m | |
| 大斗の滝 オセリ | 宮崎県東臼杵郡西郷村(合併後:美郷町)小原 | 落差70m | |
| 小布瀬の滝 オブセ | 宮崎県日南市小布瀬 | 落差30m | |
| 白水滝 | 熊本県球磨郡水上村 | ||
| 湯の鶴七滝 | 熊本県水俣市湯出 | ||
| 犬飼滝 | 鹿児島県姶良郡牧園町(合併後:霧島市) | ||
| 神川大滝 | 鹿児島県肝属郡大根占町(合併後:錦江町) | ||
| 千尋の滝 | 鹿児島県熊毛郡屋久町(合併後:屋久島町) | ||
| 観音滝 | 鹿児島県薩摩郡薩摩町(合併後:さつま町)永野岩元 | 0996-58-0889 | |
| 八瀬尾滝 | 鹿児島県川辺郡川辺町(合併後:南九州市)野崎楠原 | バス停仁之野から徒歩20分、第1の滝落差25m、第3の滝落差30m、八つの滝 | |
| 曽木の滝 | 鹿児島県大口市(合併後:伊佐市)宮人 | 落差12m、幅210m 東洋のナイヤガラの別名 日本国内でナイヤガラの別名がついている滝は、大分県原尻の滝(東洋のナイヤガラ)、愛知県蔦の淵(奥三河のナイヤガラ) 曽木の滝のみやげもの屋で周辺の観光情報を聞いたところ、普段はダムのそこに沈んでいるが農繁期だけダムの水を使うため水位が落ちて昔の姿を現すという発電所の跡を紹介され、北海道・糠平湖のアーチ橋を思い出して、見学に行ってみた。標識によると農繁期だからということではなく、水害防止のため水位を落とすということのようだが、古い発電所の跡らしいムードたっぷりの姿を見ることができた。予定していなかったところだが、いいものを紹介してもらった。 曽木の滝から車で約10分 |
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| 轟の滝 | 沖縄県名護市数久田 スクタ | 落差28m |